業務の約70%を
任せている、弊社のAIを
御社仕様で。
社内AIエージェント「あきら」は、ROBOTSHAREの社員です。Slack・LINEに常駐して、社内の質問に即答し、日報や台帳の入力を代わりに済ませます。自社で毎日使っているこの仕組みを、御社向けに。
¥29,800/月〜税抜・STAGE 1。最短翌日から稼働
- JOINED
- 2025年12月
- HOURS
- 24時間・365日
- DESK
- Slack / LINE / Chatwork
- DUTIES
- 社内Q&A、日報・台帳の入力、見積・請求・問い合わせ返信の下書き、HP更新
EXAMPLE
出張の精算、締めっていつだっけ?
AKIRA経費規程 第4条:月末締め・翌月10日払いです。申請フォームのリンクを貼っておきますね。
あきらが引き受ける仕事
最初は「答える」「入力する」の2つから。
慣れてきたら、担当を増やしていきます。

社内の質問に、即答する
就業規則・手順書・過去の資料を読み込み、「あれどうだっけ」にその場で答えます。参照元を添えて返すので、答えの確認もすぐできます。

日報・台帳を、代わりに入力する
現場からSlackやLINEに書き込むだけ。あきらが日報・台帳・スプレッドシートに転記し、抜け漏れがあれば本人に聞き返します。

見積・請求・返信を、下書きする
問い合わせメールを要約して返信案を用意、依頼内容から見積書の下書きを作成。人は確認して送るだけになります。既存システムとのAPI連携にも対応します。
あきらの一日
ROBOTSHARE社内での、ある平日の動き。
御社では、御社の業務に合わせて組み替えます。
- 08:30MORNING朝の申し送り
今日の予定・未処理の問い合わせ・期限が近い案件を、Slackの朝チャンネルにまとめて投稿。
- 09:10社内Q&Aに即答STAGE 1
「保険の適用範囲は?」に、約款の該当箇所を引いて回答。判断が要る質問は担当者に回す。
- 11:00問い合わせメールを要約・返信案STAGE 2
受信した問い合わせを要約し、過去の対応をもとに返信案を下書き。担当者は確認して送るだけ。
- 13:30現場の報告を日報と台帳へSTAGE 1
現場から届いた「納品完了・写真3枚」を日報に記録し、台帳を更新。足りない項目は本人に聞き返す。
- 16:00見積の下書きSTAGE 2
見積依頼の内容から料金表を参照して見積案を作成し、担当者に確認を依頼。
- 18:00EVENING今日のまとめ
対応件数・未完了・明日の確認事項を報告。翌朝の申し送りに引き継ぐ。
- 夜間WEEKEND休みの日も、質問には答える
深夜や休日の質問にも24時間対応。急ぎと判断したものだけ、担当者に通知する。
探す・まとめる・転記する時間が、
ここまで減ります
※「70%」は当社の自社運用の実績値です。他2件は導入先(製造業の現場)での検証にもとづく改善効果試算で、業務量や進め方により効果は異なります。
あきらが歩いた道を、
御社も同じ順番で
あきら自身も、Q&A窓口から始まって半年でここまで来ました。
御社も小さく始めて、育てていきます。
まず、答える・入力する
¥29,800/月〜(税抜)
- Slack/LINE に常駐する社内Q&A窓口
- 日報・台帳・スプレッドシートの入力代行
- 社内資料の読み込み・初期設定込み
- 最短翌日から稼働
AKIRA β 〜 V1.0 相当
この内容で相談する→バックオフィスを任せる
内容に応じてお見積り
- 見積・請求・問い合わせ返信の下書き
- メールの要約と振り分け
- 販売管理・在庫管理など既存システムとのAPI連携
- STAGE 1 の内容をすべて含む
AKIRA V2.0 相当
自分で考えて、動く
内容に応じてお見積り
- 指示待ちではなく、状況を見て提案・実行
- 複数の業務をまたいだ自律的な処理
- ロボット・受付など他のシステムとの連携
- STAGE 2 の内容をすべて含む
AKIRA V3.0 相当
※表示価格は税抜です。AIの利用量に応じた従量分を含め、業務内容と連携範囲により個別にお見積りします。AI導入に使える補助金のご相談も承ります。
自分たちが毎日
使っているものしか、
提案しません。
あきらは、少人数で3つの事業を回すために自社で作り、半年かけて育ててきた社内AIエージェントです。見積・請求・問い合わせ対応・記事公開まで、社内業務の約70%を担っています。お客様にお渡しするのは、その「毎日使っている仕組み」そのものです。
実践レポートを読む→
- 2025.12 — β社内Q&A窓口就業規則や手順の問い合わせに即答。
- 2026.02 — V1.0管理業務を担当見積・予約登録・請求の下書きまで。
- 2026.04 — V2.0バックオフィス全体へメール・HP更新・在庫管理に拡大。
- 2026.07 — V3.0自ら考えて動くAIへ指示待ちから、提案・実行する側に。
翌日から使いはじめて、
毎月少しずつ担当を増やす
よくあるご質問
どのAIを使っていますか?社内のデータは安全ですか?
Anthropic社の Claude をAPI経由で利用しています。API経由で送られたデータはAIの学習には使われません。御社の資料はあきらの回答にだけ使い、ROBOTSHAREが他社向けに流用することもありません。
Slackを使っていないのですが、導入できますか?
LINE・Chatworkにも対応しています。まずは今お使いのチャットツールを教えてください。チャットツール自体を使っていない場合は、導入からご一緒します。
社内資料はどうやって渡せばいいですか?
PDF・Word・Excel・スプレッドシート・Notionなど、今あるままで構いません。紙の資料しかない場合はデータ化からお手伝いします。初回のヒアリングで「まず何を読ませるか」を一緒に決めます。
間違った答えを返すことはありませんか?
資料にないことを推測で答えないよう設計し、回答には参照元を添えます。判断が必要な質問や、資料から答えが見つからない質問は、担当者に回す形にしています。そうした「答えられなかった質問」を毎月の振り返りで資料に足していくことで、精度が上がっていきます。
月額には何が含まれますか?
システム利用料・保守・毎月の振り返りが含まれます。AIの利用量に応じた従量分と、STAGE 2以降の開発・連携は内容に応じて個別にお見積りします。小さく始めて、効果を見ながら広げられる料金設計です。
AIアバター受付「トントン」との違いは?
トントンは来客対応に特化した既製品で、そのまま設置できます。あきらは御社の社内業務に合わせて育てていくAIエージェントです。両方を組み合わせて、受付から社内の取り次ぎまでをつなぐこともできます。詳しくはAIアバター受付のページをご覧ください。
まずは、無料でご相談ください。
「うちの業務に使えるか分からない」「何を読ませればいいか分からない」——
そんな段階からで大丈夫です。2営業日以内にご返信します。


