ROBOTSHARE
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011-600-6383 平日 9:00–18:00 / 札幌市北区新川1条5丁目3-1-3F
AX — AI Employee

業務の約70%を
任せている、弊社のAIを
御社仕様で。

社内AIエージェント「あきら」は、ROBOTSHAREの社員です。Slack・LINEに常駐して、社内の質問に即答し、日報や台帳の入力を代わりに済ませます。自社で毎日使っているこの仕組みを、御社向けに。

¥29,800/月〜税抜・STAGE 1。最短翌日から稼働

ROBOTSHARE  ·  EMPLOYEE ID稼働中
あきらAKIRA — AI AGENT
バックオフィス担当
JOINED
2025年12月
HOURS
24時間・365日
DESK
Slack / LINE / Chatwork
DUTIES
社内Q&A、日報・台帳の入力、見積・請求・問い合わせ返信の下書き、HP更新

EXAMPLE

出張の精算、締めっていつだっけ?

AKIRA経費規程 第4条:月末締め・翌月10日払いです。申請フォームのリンクを貼っておきますね。

Duties

あきらが引き受ける仕事

最初は「答える」「入力する」の2つから。
慣れてきたら、担当を増やしていきます。

社内の質問にチャットで即答するイメージ
01 — ANSWER

社内の質問に、即答する

就業規則・手順書・過去の資料を読み込み、「あれどうだっけ」にその場で答えます。参照元を添えて返すので、答えの確認もすぐできます。

例「有給の申請はどこから?」「この機材の点検周期は?」「先月の〇〇社との取り決めは?」
現場の報告を日報と台帳に転記するイメージ
02 — INPUT

日報・台帳を、代わりに入力する

現場からSlackやLINEに書き込むだけ。あきらが日報・台帳・スプレッドシートに転記し、抜け漏れがあれば本人に聞き返します。

例「A社の納品完了、写真3枚」→ 日報に記録、納品台帳を更新、担当者に通知
A Day

あきらの一日

ROBOTSHARE社内での、ある平日の動き。
御社では、御社の業務に合わせて組み替えます。

  1. 08:30MORNING
    朝の申し送り

    今日の予定・未処理の問い合わせ・期限が近い案件を、Slackの朝チャンネルにまとめて投稿。

  2. 09:10
    社内Q&Aに即答STAGE 1

    「保険の適用範囲は?」に、約款の該当箇所を引いて回答。判断が要る質問は担当者に回す。

  3. 11:00
    問い合わせメールを要約・返信案STAGE 2

    受信した問い合わせを要約し、過去の対応をもとに返信案を下書き。担当者は確認して送るだけ。

  4. 13:30
    現場の報告を日報と台帳へSTAGE 1

    現場から届いた「納品完了・写真3枚」を日報に記録し、台帳を更新。足りない項目は本人に聞き返す。

  5. 16:00
    見積の下書きSTAGE 2

    見積依頼の内容から料金表を参照して見積案を作成し、担当者に確認を依頼。

  6. 18:00EVENING
    今日のまとめ

    対応件数・未完了・明日の確認事項を報告。翌朝の申し送りに引き継ぐ。

  7. 夜間WEEKEND
    休みの日も、質問には答える

    深夜や休日の質問にも24時間対応。急ぎと判断したものだけ、担当者に通知する。

Result

探す・まとめる・転記する時間が、
ここまで減ります

70%バックオフィス業務の自動化率社内AIエージェント「あきら」半年運用の実績
2h→40分進捗の確認・報告にかかる時間日報と台帳の入力をAIが代行(1日あたり)
30分→5分必要な資料を探す時間紙資料のデータ化とAI検索で(83%削減)

※「70%」は当社の自社運用の実績値です。他2件は導入先(製造業の現場)での検証にもとづく改善効果試算で、業務量や進め方により効果は異なります。

Stages

あきらが歩いた道を、
御社も同じ順番で

あきら自身も、Q&A窓口から始まって半年でここまで来ました。
御社も小さく始めて、育てていきます。

STAGE 1

まず、答える・入力する

¥29,800/月〜(税抜)

  • Slack/LINE に常駐する社内Q&A窓口
  • 日報・台帳・スプレッドシートの入力代行
  • 社内資料の読み込み・初期設定込み
  • 最短翌日から稼働

AKIRA β 〜 V1.0 相当

この内容で相談する→
STAGE 2

バックオフィスを任せる

内容に応じてお見積り

  • 見積・請求・問い合わせ返信の下書き
  • メールの要約と振り分け
  • 販売管理・在庫管理など既存システムとのAPI連携
  • STAGE 1 の内容をすべて含む

AKIRA V2.0 相当

STAGE 3

自分で考えて、動く

内容に応じてお見積り

  • 指示待ちではなく、状況を見て提案・実行
  • 複数の業務をまたいだ自律的な処理
  • ロボット・受付など他のシステムとの連携
  • STAGE 2 の内容をすべて含む

AKIRA V3.0 相当

※表示価格は税抜です。AIの利用量に応じた従量分を含め、業務内容と連携範囲により個別にお見積りします。AI導入に使える補助金のご相談も承ります。

In-house

自分たちが毎日
使っているものしか、
提案しません。

あきらは、少人数で3つの事業を回すために自社で作り、半年かけて育ててきた社内AIエージェントです。見積・請求・問い合わせ対応・記事公開まで、社内業務の約70%を担っています。お客様にお渡しするのは、その「毎日使っている仕組み」そのものです。

実践レポートを読む→
ROBOTSHARE 社内AIエージェント「あきら」
  1. 2025.12 — β社内Q&A窓口就業規則や手順の問い合わせに即答。
  2. 2026.02 — V1.0管理業務を担当見積・予約登録・請求の下書きまで。
  3. 2026.04 — V2.0バックオフィス全体へメール・HP更新・在庫管理に拡大。
  4. 2026.07 — V3.0自ら考えて動くAIへ指示待ちから、提案・実行する側に。
Flow

翌日から使いはじめて、
毎月少しずつ担当を増やす

STEP 01無料相談今の業務と、困っていることをお聞かせください。「まだ漠然としている」段階で構いません。オンライン可
STEP 02ヒアリングQ&Aに使う資料と、入力を任せたい帳票を一緒に決めます。使っているチャットツールも確認します。1回
STEP 03初期稼働御社のSlack/LINEにあきらを常駐させ、資料を読み込ませて稼働開始。まずは社内で使い倒してください。最短翌日
STEP 04育てる月に一度、「答えられなかった質問」「任せたい仕事」を振り返り、担当業務を増やしていきます。毎月
FAQ

よくあるご質問

どのAIを使っていますか?社内のデータは安全ですか?

Anthropic社の Claude をAPI経由で利用しています。API経由で送られたデータはAIの学習には使われません。御社の資料はあきらの回答にだけ使い、ROBOTSHAREが他社向けに流用することもありません。

Slackを使っていないのですが、導入できますか?

LINE・Chatworkにも対応しています。まずは今お使いのチャットツールを教えてください。チャットツール自体を使っていない場合は、導入からご一緒します。

社内資料はどうやって渡せばいいですか?

PDF・Word・Excel・スプレッドシート・Notionなど、今あるままで構いません。紙の資料しかない場合はデータ化からお手伝いします。初回のヒアリングで「まず何を読ませるか」を一緒に決めます。

間違った答えを返すことはありませんか?

資料にないことを推測で答えないよう設計し、回答には参照元を添えます。判断が必要な質問や、資料から答えが見つからない質問は、担当者に回す形にしています。そうした「答えられなかった質問」を毎月の振り返りで資料に足していくことで、精度が上がっていきます。

月額には何が含まれますか?

システム利用料・保守・毎月の振り返りが含まれます。AIの利用量に応じた従量分と、STAGE 2以降の開発・連携は内容に応じて個別にお見積りします。小さく始めて、効果を見ながら広げられる料金設計です。

AIアバター受付「トントン」との違いは?

トントンは来客対応に特化した既製品で、そのまま設置できます。あきらは御社の社内業務に合わせて育てていくAIエージェントです。両方を組み合わせて、受付から社内の取り次ぎまでをつなぐこともできます。詳しくはAIアバター受付のページをご覧ください。

Contact

まずは、無料でご相談ください。

「うちの業務に使えるか分からない」「何を読ませればいいか分からない」——
そんな段階からで大丈夫です。2営業日以内にご返信します。

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お急ぎの場合はお電話でも承ります — 011-600-6383(平日 9:00–18:00)

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